今の自分が、
次に何をすればいいか分かる。
趣味や経験を初めて売りたい。少し売れた商品を育てたい。講座やレッスンの手間を減らしたい。
今の困りごとから、商品づくり・販売・お届けまで、てでぃと一緒に次の一歩を考えるサイトです。

今のあなたは、どこから始めますか?
まだ何も売っていない方も、すでにお客さんがいる方も。今の悩みに近い入口から、次の一歩を選べます。
自分には何が売れる?
趣味や経験を、誰かの役に立つ商品へ。まずは小さく売れるものを一つ見つけましょう。
趣味・経験から、最初の商品案を考える →写真の例で、売り方の違いを見る ↓一度きりの売上から、どう広げる?
買ってくれた人は、次に何を知りたいでしょうか。関連する教材や、継続して届ける方法を考える入口です。
記事や経験を、講座に広げるには? →記事をメールでも届け、読者との関係を続ける手作業を減らし、教える時間を増やしたい
セミナーやヨガレッスンなど、すでに活動している方へ。教材のお届けや受講案内を、その都度手で送っていませんか。
購入後の受講案内を自動で送る手順 →LINEでも、相手に合う案内を自動で送るこの経験を、もっと多くの人に教えたい
繰り返し聞かれる質問や、実践でつかんだコツを記事・教材へ。対面で伝えてきたことを、別の形でも届けてみませんか。
経験を有料記事にまとめて売る手順 →教材をオンライン講座として届ける手順全部を順番に進む必要はありません。
作品販売を深める、少人数のレッスンを続ける、教材で届ける。目指す収入と働き方に合わせて選んでください。考え方で迷うときには本を、実行する方法で迷うときにはサービスや手順を案内します。
趣味や経験は、誰の役に立つとお金になる?
たとえば、趣味で撮りためた写真。同じ写真でも「何として売るか」で、お客さんも売る場所も変わります。
📷 写真を「使う素材」として売る
買うのは、Webサイトや広告に写真を使いたい人。写真を集めた販売サイトへ登録する方法があります。こうした場所を「ストックフォトサイト」と呼びます。
写真を用意 → サイトの審査 → 掲載 → 利用する人が購入 → 販売者に報酬
写真そのものの所有権を渡すのではなく、決められた条件で使う権利を販売します。登録するだけで売れるわけではありません。
PIXTA(ピクスタ)の公式販売ガイド →
Adobe Stock(アドビストック)の公式案内 →
公式情報による紹介です。当サイトでの出品・販売は未検証。写真の権利や写っている人・物の扱い、審査条件を確認します。
🖼 写真を「飾る作品」として売る
買うのは、その写真を部屋に飾りたい人。プリントや写真集にして、作品の魅力を伝える売り方です。広告用の素材とは選ばれる理由が違います。
作品を選ぶ → 印刷・価格を決める → 展示やSNSで知ってもらう → 注文 → 発送して代金を受け取る
こちらはデータ販売とは異なり、印刷代・送料・梱包の手間も考えます。
作品の価値をどう伝えるか考えたい方には、村上隆『芸術起業論』も学ぶ候補に。写真販売サイトの操作手順を教える本とは分けて紹介します。
出版社で『芸術起業論』を見る →Amazonで『芸術起業論』(幻冬舎文庫)を見る(広告) →
Amazonのアソシエイトとして、レベニューマップは適格販売により収入を得ています。価格・在庫・販売形式はリンク先でご確認ください。
💡 写真の「撮り方」を教えて売る
買うのは、同じように撮れるようになりたい人。「料理をおいしそうに撮るコツ」など、経験を記事や教材、レッスンにできます。
教えられることを選ぶ → 記事・教材にする → 必要な人へ紹介 → 購入 → 教材を届ける
記事を売る場所がNote(ノート)やTips(ティップス)。講座と購入後の案内をまとめるサービスの一つがsysteme.io(システムアイオー)です。
経験を有料記事として売る手順 →教える内容を講座にするには? →
最初に決めるのは、サービスではなく「誰が、何にお金を払うか」です。
写真以外でも同じです。家計管理の表なら「作る手間を省きたい人」、趣味の入門教材なら「失敗せず始めたい人」が相手になります。写真・文章・表・動画などをデータで届ける商品を、まとめて「デジタルコンテンツ」と呼びます。
売るものが決まったら。知ってもらう → 買ってもらう → 届ける
下のサービスは、ネット上のお店や配達係のようなもの。商品に合う列だけを読めば大丈夫です。「決済」は代金の支払い手続きのこと。表示された売上と、手数料などを引いて口座に入る金額は同じではありません。
SNSだけでなく、検索・ブログ・販売サービス内からの集客もあります。
LINE中心なら:LINE公式アカウント + エルメ / Lステップ質問への回答・無料サンプル・講座の説明など。すぐ買える商品は、この段階を省いて販売ページへ。
読むノウハウ
有料記事・体験のまとめ・解説教材
ダウンロード商品
PDF・テンプレート・素材ファイル
継続して届く情報
ニュースレター・定期解説・連載
教える講座
オンラインレッスン・講座・継続指導
紹介予定・実操作未検証MOSHSNSの読者から予約を受けたい
紹介予定・実操作未検証
相談・制作代行
個別相談・文章制作・設定サポート
紹介予定・実操作未検証MOSH自分の相談・レッスンの予約を受けたい
紹介予定・実操作未検証
受け取る金額は、売上から手数料・返金などを差し引いた金額。実際の入金日はサービスごとに異なります。
リンク付き=紹介記事あり(比較記事を含む) / 点線=これから紹介するサービス。複数の用途に使えるサービスもあります。
販売方法が決まったら、具体的な手順へ
SNS・ブログで役立つ本や商品を紹介 → 専用リンクから購入 → 条件を満たすと紹介者に報酬。これが「アフィリエイト」です。本ならAmazonアソシエイトなどがあります。参加・審査・広告表示などの条件を確認し、通常の商品リンクとは区別します。Tipsの紹介制度やBrainとの比較から確認できます。
※ LINE・エルメ・Lステップは、この図では購入前後の案内役です。LINEを経由すれば何でも販売できるわけではありません。商品内容と誘導先の規約を先に確認してください。
※ 自分で決済を組む場合も、Stripe・UnivaPayなどの決済サービスの利用可否は、販売内容の審査やサービスとの対応状況によります。
紹介予定サービスの公式情報
売れた後まで、自分で確かめてから始める
PDFを手で送るのが大変。講座を買った人に、どこから受講してもらえばいいか分からない。そんな場面で使う設定を、実購入の記録からたどれます。
導入を決めた方は、現在のプラン条件を確認してください。
広告・アフィリエイトリンクです。申込み等により当サイトが報酬を受け取る場合があります。登録だけで集客や売上が生まれるわけではありません。使える機能・上限・決済条件を確認して選んでください。
記事の単品販売やニュースレターが目的なら、ほかのサービスが合う場合もあります。用途に合うサービスを比較する ↓
気になるサービスがある方はこちら
同じ「オンライン販売」でも役割は違います。比較記事と、そのサービスの設定手順を分けて探せます。
販売と購入後の案内をつなぐ
販売ページから決済、購入後の案内までつなげたい方へ。
記事・教材を売る
商品ごとに価格をつけて販売したい方へ。
読者に届ける・案内する
継続配信や、関心に合わせた案内をしたい方へ。
売り始める前に、ここが不安
登録手順を進める前でも、気になることから読んでかまいません。
- 教材やテンプレート、いくらで売ればいい?手数料と質問対応を含めて値段を考える
- 売れても、手数料でいくら引かれる?Tipsの手取り・出金条件・振込日
- 月額購読にすると、いつ課金される?Substackの手数料・支援予約・返金
- 本名や住所は購入者に見える?Tipsの公開情報と本人確認の違い
- Noteから高額商品へ案内して大丈夫?LINE誘導と規約を確認する
- AIで作った教材は販売していい?著作権・商用利用・コピペ事故の確認
- 「返金不可」と書くだけでいい?販売前に決める返金ルール
自分の商品を作る前に紹介から始めたい方は、Tipsアフィリエイトの始め方と禁止事項へ。
実際に進めて、迷ったところを記録しています
実操作で確認した部分と、公式情報で調べた部分を分けて紹介しています。未検証の成果を、体験済みとしては書きません。
レベニューマップは、趣味や経験を収入につなげたい人の「次の一歩」を案内するサイトです。実際に確かめた手順と、考える助けになる本を通じて、小さく始めるところから一緒に考えます。運営者とサイトについて
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